19歳で余命半年を宣告されても明るい山下弘子さんに学ぶ「前向きな生き方」


yamasita

 

19歳にして2キロもの巨大肝腫瘍になり、余命半年宣告をされながらも、なお今生きている。

転移と再発と戦いながらも、生きる希望を失うことなく、

皆に支えられながら日々を全力で生きる!働く、遊ぶ、旅行する!

そんな山下弘子さんに学ぶ「前向きな生き方」

 

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山下弘子さんはこのような前向きな言葉をお話ししています。

 

・悲しい時はとことん落ち込むことにしています。とことん落ち込めば、

 これ以上ないほど落ち込めば、あとは上向きにしかならないのです。

 ・「ありがとう」の反対は「あたりまえ」

 ・先生は私のために、ここまでしてくださいました! 落ち込む場合じゃない!

 ・今、楽しまなきゃ勿体無い! 今、笑わなきゃ、勿体無い! 

  今、思いっきり泣かなきゃ、勿体無い!

 ・もし、あと100日だとしたら、その100日を死に怯えて、泣き悲しんで過ごすよりも、

  死はいつかは必ず向かいに来るお友達として、毎日を笑顔でバカ笑いしながら過ごしたい。

 ・重要なのは、不安が現れた時や100%信じることができない時に、

  心乱れて2%の不安を20%に増やさないようにすることだと思います。

  今もしかしたら人生で最後にその人に会うのかもしれないって思いながら、

  人1人1人との出会いを大切にするようにしています。

 

「生きる!」と決めた力強い言葉ですね。

現在山下弘子さんは「生きること」を訴え講演活動を行っています。

 

http://youtu.be/WY9VRO7JRyE

 

http://youtu.be/qS0yErCamhY

 

 

是非この「生きる力」をシェアして頂きたいと思います。 

 

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